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品番:ROYD-366NEW

引きこもりの妹は潮吹きまくりの喪女ニート!性の悦びを知ったぼくらは、今日も声我慢SEXに明け暮れた・・・ 鳳みゆ

収録時間
110分
発売日
2026-10-27
メーカー
ROYAL
ジャンル
単体作品
出演
鳳みゆ
¥3,498(税込・予定)

発売日:2026-10-27/入荷後、順次発送します

数量
代金引換銀行振込

作品紹介

引きこもりの妹。ボクにとってはただの空気だった。昔から着続けてヨレヨレになったTシャツ。伸びきったジャージ。床に散らばったティッシュとスマホの充電ケーブル。視力は悪いし、人と話すのは苦手。外にも出ないから当然ニートで、いわゆる「喪女」ってやつだ。兄妹だから。だから別に、興味なんてなかった。 ──はずだった。その日、ちょっとした用事で妹の部屋のドアを開けた。ノックはしなかった。いつもしてなかったから。そこに広がっていたのは、あまりにも衝撃的な光景。妹が、必死にシャツを噛みしめて、腰を浮かせていた。見てはいけないものを見た。一瞬で頭が真っ白になった。何よりもヤバかったのは、その顔だった。普段は死んだ魚みたいな目をして、ぼんやりスマホを眺めているだけの妹が、今はどこか遠くに行ってしまいそうな、それでいて必死にしがみつくような、そんな表情を浮かべていた。 理性が音を立てて崩れた。 兄としての境界線も、全部まとめて。 気づいたときには、部屋に上がり込んで、妹の上に覆いかぶさっていた。抵抗する腕を押さえつけて、震える体を無理やり抱き寄せる。自分でも何をしているのか分からなかった。でも、もう止まれなかった。 そして──干物みたいに枯れ果てていると思ってた妹のカラダは、とんでもなく熱くて、濡れていた。我を忘れて腰を動かす。イッてるのに気づかないくらい、ひたすらに、深くまで。 「お願い、もう……っ、イってるから……っ」その言葉すら、遠くで聞こえるだけだった。何度も、何度も。奥を穿つたびに妹の指がシーツを掴む。声にならない声をあげて、また小さく震える。それでも止められなかった…

ジャケット全体(表4・背・表1)
ジャケット全体画像