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僕とこころちゃんは大学のボランティアサークルで出会った。こころちゃんは可愛いし、優しいし、正直僕なんかにはもったいないくらいだ。僕は根暗で、友達も少ないし…それと、アソコが小さいのもコンプレックスだ。セックスも上手じゃないし…。それでもそんな僕に対しても、「大きさなんて関係ないよ」「今日もえっち気持ちよかったよ」くよくよした悩みすらも受け入れて慰めてくれる女神のような存在だ。あの日だ。あの日こころちゃんが先輩の男の家に行くのさえ止めていれば…。チ●ポがデカいだけの先輩に犯されることなんてなかったのに…。あろうことかそのデカチンにドハマりすることもなかったのに…。自ら喉奥までごきゅごきゅチ●ポを咥えて、腹ボコなるくらい子宮をゴリゴリぐん突かれて、何度も何度もイキまくって…。僕とのえっちじゃそんな下品じゃなかったじゃん。いつもニコニコ笑顔だったじゃんか…。心の奥底まで破壊される巨根NTR

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